新着情報NEWS

2017年12月12日

子どもの育ちと自然環境

保育内容(環境)では、実際に五感を使った自然体験を行ってもらいます。また、昔に戻って落ち葉拾いをしてもらい、それを元に葉っぱアートを製作してもらいます。子どもに寄り添う保育者であるためには、まず学生自身が体験をし、感じることが大切です。

ページのトップへ

PAGE TOP

ページのトップへ

ミニオープンキャンパス

閉じる